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2008年06月30日

FCXクラリティ情報!!

FCXクラリティはホンダの燃料電池車でその加速性能はなんと3000ccクラスの性能で最高速度は160km/hにもなるんです、FCXクラリティは水素と酸素でつくった電気でクルマを走らせるため排出するのは水だけというとても環境にやさしいクルマなんです、このクラリティに使われる水素ですが、水素自体は単独では自然界に存在しないんですが、地球上に存在するさまざまな物質に含まれています、そして例えば太陽や風力、水力などの電力で水を電気分解して水素を取り出し、燃料電池から排出される水からさらに水素を取り出せば、永遠にそのエネルギーは循環していくわけです、まあ理論的に可能なだけで今はまだ机上の空論ですが、こんな技術がいずれ実現するかもしれないというと、燃料電池車にはこれからいろんなことが期待できます。


そしてこのホンダFCXクラリティが7月からアメリカで発売されるんです、そして日本では今秋からリース販売が開始される予定です、そしてFCXクラリティのアメリカでのリース料金は月600ドルこれに対してなんと日本でのリース料金はなんと現在月額80万円とはっきり言って一般ユーザーが手の出ない金額なんです、そして今秋にデビューするFCZんリース料金はまだ発表していませんが今まだ80万円なだけに急に数万円に落とすことは考えずらいことから数十万円にはなるでしょう。




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2008年06月17日

ビアンテの発売予定は月24日

ビアンテの発売が来月7月24日に予定されています、ビアンテいえばマツダのボンゴの後継車となるミニバンで、ビアンテのライバルはトヨタのノアヴォクシーやニッサンのセレナそしてホンダステップワゴンといったところになると思いますが、この中でもビアンテがボディサイズでは一回り大きくなっています、ビアンテ以外の3車種が全幅1695mmに対してマツダビアンテは1770mmそして全長もほか3車種が4500から4600mm台に対してビアンテは4715mmと長くなっています、このため室内の広さは用意に想像が付きますが、ビアンテの場合2列目シートのスライド量もハンパではないんんです、ライバル者が350〜400なのに対してビアンテは735mmという圧倒的なスライド量をほこります、そしてミニバンでの気になる乗降性ですが、このてんもビアンテは抜かりがなくスライドドアの開口幅と最低地上高はクラストップですので、子供や年配の方もあんしんして乗り降りできるような設計がされています、もし現在ミニバンの購入を検討しているのならマツダビアンテのデビューを待ってからにしてみたほうが良いかも知れませんね。

posted by とし at 09:34 | TrackBack(0) | 新型車情報!!

2008年06月16日

ホンダフリードの価格

フリードの価格ですが、まずホンダフリードのグレードはG、Gエアロ、GエアロLパッケージ、FLEXエアロとなっています。
フリードの価格はGが169.05万円、Gエアロが185.85万円、GエアロLパッケージが180.6万円、FLEXエアロが190.05万円です。
そしてフリードのシートは3パターンで5乗りのグレードはFLEXとFLEXエアロ、そして7人乗りと8人乗りはGとGエアロとなっている、8人乗りはベンチタイプのシートで、7人乗りのタイプはクラスでは初となる二列目のキャプテンシートが採用サテ手います。
フリードのエンジンは一機種で直列4気筒の1500cc最大出力は6600rpm時118ps最大トルクは4800rpm時に14,7kgmを発生させます。
フリードの燃費ですが、FFのモデルが10・15モードで16.4km/L、4WDのモデルが10・15モードで14km/Lとなっています。


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2008年06月12日

ホンダフリードいよいよ誕生!!

ホンダのフリードがとうとう5月29日に誕生しました、ホンダフリードはホンダモビリオ&スパイクの後継車としてデビューしましたがそのデザインはモビリオやスパイクとは全く違ったデザインになっています、そのデザインは初代のベンツAクラスにも似ていますね、そして新型フリードの注目ポイントはなんといってもその室内空間でしょう。5人乗りに加えてセカンドシートが左右独立したキャプテンシートになっている7人乗りとベンチタイプになっている8人乗りの3タイプがあります。


そして新型フリードの対向車としてはトヨタシエンタや日産のキューブとなるのでしょうが、やはり新型フリードの室内空間はシエンタやキューブキュービックに較べても引けをとらない、ちなみにフリードの室内長は2625mm、室内幅は1440mm、室内高は1265mm、シエンタの室内長は2515mm、室内幅は1430mm、室内高は1310mm、キューブキュービックの室内長は2360mm室内幅は1340mm、室内高は1265mmとなっています。



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posted by とし at 18:01 | TrackBack(0) | 新型車情報!!

2008年06月02日

新型ロードスター最新情報!!

新型ロードスターがいよいよ今年の秋にフルモデルチェンジします、デビューから約5年がたった今年の3月にボディ周りのチェンジを行ったRX−8がありますが、それよりもやはりマツダのスポーツカーとしてのブランドイメージを気づきあげてきたロードスターのモデルチェンジは誰しもが気になるところではないでしょうか?
初代ロードスターは1989年に発売されたいらい世界中のスポーツカーの大きな影響を与えた一台で、2005年には3代目としてリトラクタブルハードトップなどの進化もしたロードスターの日本での販売台数は月間で200台以内と低迷しているそうですが。
世界規模で見れば相変わらず人気の車です。
そして3代目までのロードスターのデザインはどちらかというとかわいい系のフロントデザインでしたが、こういったデザインがかなりワイルドなデザインになるんではという情報があります、今から楽しみな一台ですね。

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posted by とし at 10:10 | TrackBack(0) | 新型車情報!!

2008年05月26日

ホンダハイブリッド 最新情報!!

ホンダのハイブリッド車の情報ですが、ホンダでは現在シビックのハイブリッドは通常のシビックに較べて33万円の格差がありますが、これをIMAなどのシステムの量産化によりコストの差額を20万円程度に押さえ込むのがホンダの狙いだそうです、ホンダのハイブリッド専用車
のサイズはフィットとおなじくらいのクラスで、フィットの上級グレードは160万円程度なので、これに20万円のハイブリッドシステムを組み込むと180万円ということになるが、それほど単純ではないにしても、多めに見積もって200万円程度になるはず。

いくら新型プリウスの10・15モードが40.0km/Lだとしても、このホンダのイニシャルコストであれば燃費が30.0km/Lでもトータルすればホンダハイブリッドが新型プリウスのコストより上回る計算です、更に200万円のハイブリッドとなれば爆発的に売れる可能性も、ここら辺はさすがホンダの年間約40万台を販売するという目標もあながちうそではないかなといった感じですね。




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posted by とし at 09:41 | TrackBack(0) | 新型車情報!!

2008年05月21日

ホンダ車の値引きについて

ホンダ車の値引きですが今の時期お勧めはエアウェイブです、最近マイナーチェンジしたばかりのエアウェイブですが対向車となるトヨタのカローラフィールダーに販売面ではまけているのもあり販売が低迷しているらしいです、エアウェイブの値引き額ですが20万前後は期待できそうです、それからホンダのSUVであればホンダCR−Vもお勧めです、最近のホンダは全体的に販売が伸び悩んでいるそうです、このため値引きも拡大しており、CR−Vは30万円前後の金額がきたいできそうですよ。

posted by とし at 15:03 | TrackBack(0) | 新型車情報!!

2008年05月20日

フリードのライバル比較!!

フリードのライバルとなるのはトヨタのシエンタ、ニッサンのキューブキュービックあたりになります、個人差もあるかも知れませんが、この3車種の中でどれが一番かっこいいかと言われればほぼ誰もがフリードというでしょう、それほど今回ホンダから誕生するフリースタイリッシュなデザインですよね、本当にモビリオの後継車なのかと思います。


ちなみにこのフリードのライバル車である、シエンタやキューブキュービックとの比較ですがまずボディサイズはフリードが全長4215mm、全幅1695mm、全高1715mm、シエンタの全長4100mm、全幅1695mm、全高1670mm、キューブキュービックは全長3900mm、全幅1670mm、全高1645mmとなっていてボディサイズはフリードが一番大きいです、その代わり車両重量はフリードが1280kg、シエンタが1210kg、キューブキュービックが1190kgとフリードが一番重く、その影響もあるのか、10・15モードではキューブキュービックが19.2、シエンタが18.6、フリードが16.4と他社と比較して劣っています、デザイン、広さをとるのか、燃費をとるかといったところでしょうか?

posted by とし at 10:34 | TrackBack(0) | 新型車情報!!

2008年05月17日

ホンダのミニバン エアウェイブ情報!!

ホンダのミニバンにエアウェイブがあります新型のエアウェイブはコンパクトでありながら、スカイルーフ装備されていたり、ラッゲージスペースも広く若者を中心に非常に人気のあるミニバンです。


エアウェイブの今回のマイナーチェンジではグレードがMとSTでスカイルーフは全車メーカーオプションになっています、そしてエアウェイブのMにはドアミラーウィンカーやカラードテールゲートスポイラーが装備されているSパッケージもある、エアウェイブのライバル車種はトヨタのカローラフィールダーやニッサンのウィングロードになりますがやはりエアウェイブはホンダらしい個性があり、その存在感は際立っています。


エアウェイブに搭載されているエンジンは1機種で1500ccのVTECですが、STには7スピードモード付きのCVTのホンダマルチマチックで、ステアリングのスイッチをONのするとパドルシフトに切り替わり、スポーティーな走りが楽しめます。

posted by とし at 10:17 | TrackBack(0) | 新型車情報!!

2008年05月12日

CR−Zハイブリッド!! 

CR−Zはホンダのハイブリッド拡大戦略車になりそうな予想です、ホンダは2010年ごろでに販売台数の約10%をハイブリッドカーにする目標を打ち立てています販売台数の10%というと現在のそう販売台数は40万台そして2007年のホンダのハイブリッと車に販売台数は世界で5万5000台ということなの現在の7倍以上の台数を販売しなければならないことになります、そしてシビックハイブリッドに次ぐ、ホンダのハイブリッド車となりえるのが、CR−ZですこのCR−Zですが、発売は2009年の予定ですが、CR−Zの前にもう一台ハイブリッド車を販売させ、シビックハイブリッドと3モデル体制で販売するそうです、そしてCR−Zといばこのデザインはどう見てもCR−Xの後継と言っていいほどのモデルです、若者の反応はいまいちですが、40代のCR−Xを知っている世代には盛り上がりそうですねソそして、CR−Zのボディサイズですが、全長は4060mm、全幅が1780mm全高が1280mm、ホイールベースが2500mmと全幅がちょっと大きいもののコンパクトに仕上げられた2ドアスポーツになりそうですね。

posted by とし at 10:33 | TrackBack(0) | 新型車情報!!
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